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新着情報

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Interior Art. 凸ゆかりのアーティストに関する情報や
スタッフからのお知らせを発信します。

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「現代美術家と行く 美術にふれる」を開催します。

現代美術家の鈴木健司さんをゲストに、静岡県立美術館「やなぎみわ展 神話機械Myth Machines」を鑑賞し、近隣のカフェで鈴木さんによるセミナー「やなぎみわの世界」をお聞きします。是非この機会に現代美術に触れてみませんか?(要申込)

 

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「現代美術家と行く 美術にふれる」

日時:2020年2月5日(水曜日) 10:15~13:30

 

場所:静岡県立美術館 http://spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/

参加費:2,300円(入館料・お茶代は別途)

企画・ファシリテーター:伏見さき子(Interior Art.凸)

 

タイムテーブル:
10:15 静岡県立美術館 チケット売り場前 集合
10:20 展覧会鑑賞
11:00 「神話機械Myth Machines」(マシンによる無人公演・上演約17分)
12:00 近隣のカフェで鈴木健司さんによるセミナー「やなぎみわの世界」
13:30 解散

 

現地までのアクセス:
静岡県立美術館 公式サイト内「アクセス・駐車場」
http://spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/guide/access/

 

問合せ・申込:
080-6915-1888  annex_0322@yahoo.co.jp(伏見)

鈴木健司さんの作品が静岡で展示されます。

「鈴木健司展」

 

会場
The Gallery 三島市芙蓉台1丁目13-19

 

会期
2019年9月27日(金)・28日(土)・29日(日)、
10月4日(金)・5日(土)・6日(日)
13:00-18:00

 

オープニング・パーティー
9月27日(金)18:30-20:30

 

イベント
10月2日(水)19:00-20:30
鈴木健司アートセミナー「空間とアート」
要申込 2,800円

 

10月16日(水)10:00-/18:30
山内舞子アートセミナー「ヴェネチア・ビエンナーレ報告会」
要申込 3,400円

 

問合せ・申込み
080-6915-1888  annex_0322@yahoo.co.jp(伏見)

 

the Gallery_DM写真面

鈴木健司さんの作品が東京で展示されます。

 

 

「リアルサイズモデル ギャラリーの家」

 

会場 TOKYO リノベーションミュージアム
https://sumai.panasonic.jp/trm/
東京都港区東新橋1丁目5番1号パナソニック東京汐留ビル1階
会期 2019年9月5日(木)~9月17 日(火) 10:00-17:00  水曜休館
入場無料

 

フライヤーはこちらからご覧いただけます
https://sumai.panasonic.jp/trm/assets/pdf/trm_exhibition_meissen.pdf

 

 

 

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中村聡介が主演するプログラムが三島で上演されます。

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Interior Art.凸の顧問である俳優・中村聡介が原作・脚本・演出を手掛け主演する舞台「ズィ・シャラク」が三島で上演されます。

 

Lead wiz-art 第3回公演「ズィ・シャラク」

 

中村聡介(原作・脚本・演出・主演)
笑福亭羽光(落語家)
中村如栴(壺月遠州流禪茶道宗家)
渡井ヒロ(音楽・総合プロデュース)

 

日時 2019年8月10日(土) 18:30 開演(18:00開場)

 

会場 三島市民文化会館(ゆうゆうホール)
三島市一番町20-5 TEL055-976-4455
http://mishima-youyouhall.com/

 

入場料 一般5,000 円 当日券6,000円
小学生以下2,500円
未就学児童をお連れする場合は要事前連絡

全席自由

 

後援 三島市 三島市教育委員会 裾野市

 

問合せ先
TEL 055-994-0680 sosuke21@gmail.com(中村)

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伏見さき子による企画「アートのある暮らし体験ツアーIN三島」が開催されます。

 

Interior Art.凸のメンバー・伏見さき子(アートライフスタイリストマスター)の企画によるイベントが、下記のとおり開催されます。

 

アートのある暮らし体験ツアーIN三島

 

日時:2019年7月23日(火) 9:30
参加費:Aコース 3,240円(午前のみ)/Bコース 7,800円(午前-午後、ランチ付き)
定員:15名

 

タイムテーブル:
(A・Bコース共通)
9:30 特種東海製紙 Pam 集合
9:45- アートライフスタイリング入門講座
11:30- Pam 施設・展示見学
(Bコースのみ)
13:00- アートフードランチin三島アートライフサロン(The Gallery内)
15:30- 近隣の美術館めぐり(ヴァンジ彫刻庭園美術館、ベルナール・ビュフェ美術館)
※希望者のみ、観覧料各自負担

 

会場住所:
特種東海製紙 Pam 静岡県駿東郡長泉町本宿437
The Gallery 三島市芙蓉台1丁目13-19

 

講師:
一般社団法人アートのある暮らし協会代表理事/アートライフスタイリストプロデユーサー
枝澤佳世氏

 

フード監修:
フードクリエイター
小山嶺子氏

 

主催:
アートライフスタイリストマスター
伏見さき子(Interior Art.凸)

 

問合せ・申込:
080-6915-1888  annex_0322@yahoo.co.jp(伏見)

 

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特種東海製紙 Pam

 

 

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The Gallery

山内舞子より3月-4月のお知らせ

『VOCA展2019 現代美術の展望─新しい平面の作家たち』
上野の森美術館
2019年3月14日(木)〜3月30日(土)10:00-18:00
会期中無休
主催 「VOCA展」実行委員会/公益財団法人日本美術協会・上野の森美術館
特別協賛 第一生命保険株式会社
http://ueno-mori.org/exhibitions/main/voca/2019/

推薦委員として東城信之介氏を推薦しています。

 

『霜焼組第5回 一色触発 展示会』
新宿眼科画廊
2019年3月29日(金)〜4月3日(日)12:00-20:00
(最終日は17時まで)
会期中無休
https://shimoyaki.com/issyokusokuhatsu/

トークショー(3月31日(日)15:00-17:00)に参加します。

望月佑子さんが富士で作品を展示しています。

Interior Art.凸ゆかりのアーティスト・望月佑子さんが富士で作品を展示しています。

 

望月佑子個展『春の色彩』
会期:2019年1月23日(水)~2月20日(土) 13-19時
休廊:木・金曜日
会場:ギャラリー駿河 TEL:0545-67-6789
(富士市浅間本町1-38)

 

2019年1月望月佑子さん

岡部稔さんが三島で作品を展示します。

Interior Art.凸ゆかりのアーティスト・岡部稔さんが三島で作品を展示します。

 

「Art-Interchange2019 -三島・パサディナ姉妹都市交流美術展プレ展-」
出品作家:大平恵千子、大平實、岡部稔、川合朋郎、山本雄大、渡辺有葵

会期:2月13日(水)~2月23日(土)11~17時(最終日は16時まで)

会場:GALLERY エクリュの森

(静岡県三島市大宮町2-16-21 伸和ビル1階)

 

 

詳しくはギャラリーのWEBサイトをご覧ください。
http://www.ecru-no-mori.jp/

美術館見学&セミナー「現代美術家と行く 美術にふれる」を開催します。

 

現代美術家の鈴木健司さんをゲストに、静岡市美術館『起点としての80年代』展を鑑賞し、近隣のカフェで鈴木さんによる現代美術のレクチャー「1980年代 現代アート」をお聞きします。是非この機会に現代美術に触れて みませんか?(要申込)

 

 

「現代美術家と行く 美術にふれる」

 

日時:2019年3月6日(水曜日) 10:00~13:00

 

場所:
静岡市美術館 http://www.shizubi.jp/

参加費:2,300円(入館料・お茶代は別途)

 

企画・ファシリテーター:伏見さき子(Interior Art.凸)

 

タイムテーブル:
10:00 静岡市美術館 チケット売り場前 集合
10:10 『起点としての80年代』鑑賞
11:30 近隣のカフェで鈴木健司さんによるセミナー「1980年代 現代アート」
13:30 解散

 

現地までのアクセス:
静岡市美術館 公式サイト内「アクセス・利用案内」
http://shizubi.jp/museum_guide/index.php

 

問合せ・申込:
080-6915-1888  annex_0322@yahoo.co.jp(伏見)

山内舞子の企画による展覧会とトークセッションが千葉で開催されます。

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[展覧会]
Emerging Artist from Kenya
Dennis Muraguri / Patti Endo
2018年11月27日(火)ー30日(金)12:00-18:00
千葉商科大学 The University HUB 地下1階 ROOM 05
(千葉県市川市国府台1-3-1)

 

出品作家
Dennis Muraguri デニス・ムラグリ
1980年ケニア、ナイバシャ生まれ。ブルブル・インスティテュート・オブ・ファインアーツ卒業。現在はナイロビで彫り進み技法による木版画等を制作。その作品に登場する乗り合いバス「マタトゥ」の多くは日本車。明朗な構図と色彩による彼の作品は、都市の熱気とともに、ケニアで活躍する日本車のリアルな姿も伝えてくれる。

 

Patti Endo パティ・エンドウ
1997年東京生まれ、ナイロビで育つ。英国・ブライトン大学で絵画と美術批評を学び、現在はナイロビを拠点にインクと紙による作品を制作。自らが抱く人体への強い関心をヌードという表現方法によって顕在化させると同時に、一筆描きという技法を通じて「線」が持つ可能性を探求し続けている。

 

 

[トークセッション]
「現代美術を通じて見るアフリカの社会と文化、そして東アジアとの関係」
2018年11月30日(金)16:30-17:30
千葉商科大学 The University HUB 地下1階 Co-works Lab
主催 千葉商科大学経済研究所

 

登壇者
遠藤真理
1959年東京生まれ。桑沢デザイン研究所ビジュアルデザインコースII部卒。1988年、アフリカの文化を学ぶため、ナイロビの日本アフリカ文化交流協会に留学。ケニアおよびタンザニアで日本企業の現地社員として多くのマネジメントに従事後、現在はナイロビを拠点に版画家およびエデュケーターとして活動。その他にも、ケニアと日本のアーティストやミュージシャンを相互的に紹介する企画をコーディネートするなど、幅広い取り組みを展開している。

 

吉田栄一
1964年福岡県生まれ。開発地理学者。アフリカ研究者。外務省専門調査員(在南アフリカ日本大使館)、アジア経済研究所研究員、同在英、在ウガンダ派遣研究員等を経て2011年より横浜市立大学准教授。東部、南部アフリカの地域開発をメインテーマとし、近年は特に中国のアフリカ進出による都市地域開発を観察している。また個人的な関心のもとアフリカ人アーティストの絵画を蒐集している。

 

山内舞子(進行役)
1979年埼玉県生まれ。京都大学大学院文学研究科美学美術史学専修修士課程修了。神奈川県立近代美術館等の勤務を経て、現在はフリーランスのキュレーターとして展覧会企画、現代美術および工芸に関する執筆、子どもから大人までを対象としたレクチャーやワークショップなどに従事。千葉商科大学客員講師。東京在住。

 

会場までのアクセスはこちらをご覧ください。
千葉商科大学
http://www.cuc.ac.jp/access/index.html